covelline

お知らせ

11/11 から試験的に週休3日になり、土日に加えて水曜日を休みにします.

コベリンは今年に入ってから週休3日にするために祝日が無い月に実験的に休日を増やす試みをしてきました.

現在の会社の状況などを含め数ヶ月に渡る議論を重ねた結果、ワークライフバランスの向上が狙えると判断し、我々も週休3日にするべきだという結論に至りました.

また先述した週休3日試みの結果、3連休を作るのではなく2日働いて1日休んでまた2日働くスタイルの評判が良かったため、毎週水曜日を休みにすることになりました.

この週休3日制度を実施するに当たり、会社に関係する全ての人の努力に感謝いたします.

※ 参考事例:日本マイクロソフト、週休3日制で生産性40%向上

Twitter 社の規約に伴う feather の認証情報リセットのお知らせ

feather for Twitter (以下 feather) は Twitter 社の規約により10万アカウントまでしかログインできない制限があります。
現在のログイン数が10万アカウントに近づいているため 2019/10/15(火) に有料版・無料版ともに認証情報のリセットを行う予定です。

リセット後全てのユーザーは feather でのアカウントの再認証が必要となります。また、このリセットの作業中 feather は AppStore での配信を停止致します。 そのため期間中はアプリの再インストールができなくなるので予めご了承ください。

重ねてのお願いとなりますが、Twitter の仕様により1つのアプリでアカウント数10万個の制限があります。 多くの方がご利用頂けるよう、ユーザーの皆様には使用頻度の高いアカウントのみをご登録して頂きますようご協力お願い致します。
また本件に関して個別の質問にはお答えできませんので予めご了承ください。

BOOTH ストアを公開しました

feather を応援したいという声に応えるために BOOTH ストアを公開しました.

ご支援いただいたお金は新機能開発・バグ修正など feather にとって有益なことに活用させていただきます。

https://covelline.booth.pm/

疲れた休暇のお知らせ

合同会社コベリンは最近すごい働いたので「疲れた休暇」を下記日程で実施させていただきます。

2019/07/03(水)〜2019/07/05(金)

6月は祝日がないので…

合同会社コベリンは週休3日を目指しておりますが現状難しいのでせめてもの取り組みとして「6月は祝日がないので…」 休暇を下記日程で実施させていただきます。

2019/06/07

平成最後の GW 休暇の予定

下記日程で GW 休暇を実施させていただきます。

2019/4/27 〜 2019/5/7

[9/14 17:15 更新] feather のアクセス障害について

9/14 17:15

認証ができない問題が解決したため AppStore での販売を再開しました。

https://itunes.apple.com/jp/app/feather-for-twitter/id793157344?mt=8&uo=4

未だに認証できないなどの現象が発生している方はご報告ください。

9/14 11:30

9/1 より続いていた feather で認証できない問題について Twitter 社からの回答が無いため理由は不明ですが解決したようです。

未だに認証できないなどの現象が発生している方はご報告ください。

AppStore での配信再開は現在調整中です。

今しばらくお待ち下さい。

9/13 11:23

Twitter 社に申請していた、10月22日から適用される予定の新しいレート制限 の解除を行う申請が無事通過いたしました。
これにより10月22日移行も今までどおり feather をご利用いただくことができます。

また、現在多くのユーザーの皆様に発生している認証できない問題についても Twtiter 社に問い合わせ中ですがこちらは未だに回答がありません。 進展あり次第またお知らせいたします。

皆様には大変ご迷惑をおかけしていますが、今しばらく進展があるまでお待ち下さい。

9/5 16:30

Twitter 公式より開発者アカウントを取得致しました。また、feather へのアカウント登録時に発生する認証エラーの件ですが、 Consumer Key における人数制限の上限変更について現在問い合わせをしており回答待ちの状況となっております。

アクセス障害についてですが問い合わせの数が多く個別での対応が難しくなっております。恐れ入りますがツイッター上で個別の回答は致しかねます。更新があり次第お知らせを更新致しますのでこちらのご確認をお願い致します。

9/4 11:20

アプリの配信を停止致しました。

9/3 15:55

今後の対応について

有料版 feather の配信を一時的に停止致します。停止期間中はアプリの再インストールができなくなりますことご注意下さい。無料版 feather ですがこちらはアカウント認証ができていることを確認しておりますのでアプリの配信は停止致しません。

現状の有料版 feather で認証失敗する件ですが、大変ご迷惑をおかけして申し訳ございません。アプリ側での対応ができないため明確な改善時期をお答えすることができません。問題解決までまでお待ち頂けると幸いです。また問題解決のためには Twitter 社の開発アカウントが必須となりますので引き続き申請作業を行います。申請が通り次第、さらなる問題の対応を行う予定です。返金希望の場合ですが、販売は AppStore に委託しておりますので AppStore のお問い合わせまでお願い致します。

9/3 9:00

問題がアプリ側なのか、Twitter 内部で発生しているのかを確認するために以下の事を行いました。

  1. ローカルでビルドした feather で問題なく認証できることを確認
  2. AppStore のリリースに使用した feather を TestFlight 経由でインストールし問題なく認証できることを確認
  3. 弊社のテスト用 Twitter アカウントの中に報告されているエラーが発生するものが見つかり以下の項目を検証
    • feather で認証ができないことを確認
    • twurl (Twitter を CLI 経由で操作するツール) で feather の Consumer Key を使用して該当アカウントで認証できないことを確認
    • twurl で feather の Consumer Key を使用して認証が行えるアカウントもあることを確認

これらを試した結果、ユーザーによって認証できる場合とできない場合があることがわかりました。
おそらくアカウント毎に Twitter が保持している何らかの情報に依存していると推測しております。

9/1 14:00

feather から Twitter にアクセスできない問題が引き続き発生していることを確認。

原因調査のため Consumer Key の登録人数を確認したところ、上限人数である10万人に達していないことを確認。

9/1 13:35 更新

無料版の審査も通過いたしました!

9/1 13:30 更新

有料版の審査が通過したため AppStore での配信を再開しました。 https://covelline.com/feather/release/2018/1250/

只今 feather から Twitter にアクセスできない障害が発生しております。

タイムライン更新時などに Could not authenticate you と表示され、ツイートの取得や投稿ができません。
先日お伝えした認証情報のリセット作業を行っておりましたが、予期していないアプリ側のバグがあり再認証ができない状況です。現在バグを修正したアップデートを準備中でございます。早ければ明日にはアップデートが出せる見込みですが、申請に時間がかかる可能性もございます。皆様には大変ご不便をおかけして申し訳ございません。アップデートの配信まで今しばらくお待ち下さい。

9/10 の API 規制に向けた開発者アカウントの申請について

Twitter 社が2018年9月10日以降、API の使用条件を変更すると発表しております。
この変更により、Twitter の機能へのアクセス回数が厳しく制限されます。
現在と同等の水準で API を利用するためには開発者アカウントの登録が必要となるため、feather 開発チームでは開発者アカウントの申請作業を行っております。

開発者アカウントの申請にあたり、申請期間中に App Store から有料版 feather の配信を停止させて頂きます。
申請が完了するまで配信停止致しますが、審査に時間がかかっているとの情報もあり、9月10日以降もストアへの公開を再開できない可能性がございます事ご了承ください
公開停止中はアプリの再インストールができなくなります事ご注意ください。

また8月30日に無料版、有料版ともに feather の認証情報をリセット致します。これにより feather でアカウントの再認証が必要となります。
Twitter の仕様により1つのアプリでアカウント数10万個までの制限がされます。
多くの方がご利用頂けるよう、ユーザーの皆様には使用頻度の高いアカウントのみをご登録して頂きますようご協力お願い致します。

申請についてですが、今後詳しいことが決まり次第またお知らせ致します。
本件に関して個別の質問にはお答えできませんので予めご了承ください。

以上、これからも feather for Twitter をよろしくお願いします。

リモートでの会議を快適にする Web サービス「facilio」を公開しました

合同会社コベリンはリモートでの会議を快適にするサービス「facilio」を2018年7月30日よりスタートすることをお知らせいたします。

リモートでの会議では、発言のタイミングが被る、どの資料について話しているか分かりにくい、合意の確認がしにくいといった問題を感じていました。

これらの課題を解決すると同時に会議における共通のフローを定式化することで進行をスムーズにするサービスを開発しました。

会議のフローだけではなく、アジェンダの展開から議事録作成までの流れを facilio で完結するようにしています。

現在ベータ版開発期間として無料でお使いいただけますので、https://facilio.team/ の無料体験を始めるボタンからぜひご利用ください。

facilioの特徴

  1. 共同編集できる Markdown エディタ
    facilio ではアジェンダや議事録を多人数でリアルタイムに編集できます。
    また Markdown 記法に対応しており、簡単に綺麗で読みやすい議事録を作成できます。
  2. 議事録
    会議中にアジェンダに書き込んだ内容が会議が終わると自動的に議事録になります。
    会議の時間で議事録を完成させることで会議全体にかかっている時間コストを削減できます。

  3. 質問機能と合意確認機能
    リモートや人数の多い会議で進行を乱しがちな、発言タイミングの被りや議題ごとの同意の確認を機能化しました。テンポの取りづらいリモート会議がスムーズになります。

今後の展望

今後も会議による時間コストを削減できるように、積極的に機能改善やコンテンツ拡充を行ってまいります。
ユーザーのご要望・ご意見も積極的に取り入れていきますのでサポート用の Slack ワークスペース facilio へ是非ご参加をお願いします。

Twitter 社における API 変更と feather の方針について

Twitter 社から、2018年8月16日に User Stream API と DM のエンドポイントが廃止されることがアナウンスされました。
User Stream の機能は使用ユーザー数が少ないことから削除されることになり、DM は新規 API が公開されることになりました
https://blog.twitter.com/developer/ja_jp/topics/tools/2018/AAA_e.html

feather では8月中に User Stream 機能の削除と DM の新規 API への対応を予定しております。

また、Account Activity API が発表されておりますが、今までの User Streams 機能を代替するものではなく、feather でも対応する予定はございません。